木ノ下歌舞伎「心中天の網島」アクセシビリティ版のお知らせ
Reading ACT(リーディング・アクト)さんより、
鳥取県立倉吉未来中心開館25周年記念シリーズ
木ノ下歌舞伎「心中天の網島」アクセシビリティ版のおしらせです。
江戸時代の“国宝”級劇作家・近松門左衛門の最高傑作を
鳥取初上陸の木ノ下歌舞伎が音楽劇として上演。
300年前の物語を現代語と江戸時代の語りそして音楽を織り交ぜて再構成。心中に至るまでの、感情と社会の網の交錯を描きます。
難しい予備知識不要。初めての方でも安心してご鑑賞ください。
①舞台上に手話通訳者を配置いたします。
②舞台上字幕(日本語のみ)を投影いたします。
③台本事前貸出がございます。
④「音声ガイド」をご提供いたします。
⑤「優先座席(最前列)」を設定いたします。
(見えづらいお客様・口話を用いるお客様)
⑥車いす席・介添席は、お電話・予約フォームでのご予約を承ります。
⑦見えない・見えづらいお客様向け開場前
バックステージツアーを実施します。
⑧ヒアリングループに対応しています。
日程:2026年7月26日(日曜日)
開演:14時00分(開場13時30分、終演予定16時20分)
※アフタートーク(30分程度)あり
会場:エースパック未来中心
倉吉公演サイト
木ノ下歌舞伎「心中天網島」アクセシビリティ特別版|鳥取県文化振興財団
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